Bruleは、7型液晶を搭載したUMPC「Viliv X70」の予約を8月19日に開始する。
「Viliv S5」の液晶を一回り大きくした製品。それに伴い本体サイズは210×117×22.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約660gとなった。スペックはS5をほぼ踏襲。CPUとストレージ、OSの違いで3モデルを用意する。
Bruleは、7型液晶を搭載したUMPC「Viliv X70」の予約を8月19日に開始する。
「Viliv S5」の液晶を一回り大きくした製品。それに伴い本体サイズは210×117×22.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約660gとなった。スペックはS5をほぼ踏襲。CPUとストレージ、OSの違いで3モデルを用意する。
絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。
本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。
ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic
)
かっこいい
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